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2006(Mon) 01/16

八十八茶 其の20 人にやさしく(31)

八十八茶 の旅 … Comments(31)

 
生きてるってなぁんだろ…生きてるってなぁに♪








 ルディブリアム秘密の撮影広場にて…
 




 美容室のパンフレット製作のための撮影も終了し、ミユさんから報酬の20Mも受け取りました。


 …これだけのお金があるといろいろ凄い物を買えるのではないでしょうか?

 
 あんなものや…こんなもの… もしかしたら 凄い剣とか買える?


 …


 
八十八茶「ムフフフフ… 何を買おうかな(。-ω-)」



ミユ「八十八茶さん撮影お疲れ様でした」

八十八茶「Σ(・ω・ノ)ノ あ。はい どうもでした」

ミユ「ここでいると危険ですよ。現場からは早めにお立ち去り下さい」

八十八茶「え?」

ミユ「がぁちゃさんと木村タクヤさんの追っかけ部隊がそろそろ…」

八十八茶「??」

ミユ「では ご協力ありがとうございました~ 」

八十八茶「…」








 何が危険なんでしょうね。一緒に撮影したモデルの方は有名人かなんかなのでしょうか?


 まあ…


 そんな事は置いておきまして。


 20Mです。20M('・c_・` )


 お薬を買うとしても使い切れるお金ではないですからね。

 武器や防具もそろそろ古くなってきましたし…。


 !?

 
 そうだ。

 これを機にブランドものの服やアクセサリーなんかを買ってもいいな…。

 
 …ん? そういえば…。

 以前もそういう高価なアイテムを買おうとしたことがあったのですが、どこに売っているのかまだ知らないのです。町の普通のお店に売っているのはなぜか安物ばかり…。

 町を歩いている皆さんがつけているような服や武器はどこに売ってるんでしょう…。
 
 でも聞くにも私には…まだ親しい友達が一人もいませんし…。


 …


 …



 またあの人に聞くしかないな…(。-ω-)

  
 

 …


 まあしょうがないです。

 

 とりあえず…


 通信しようと


 電話をかけようとしたその時でした!!




 突然なにやらドタバタと凄い足音と 騒ぎ声が!?






















 ボン!!!!








 

















 工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工 


060117.jpg




八十八茶「な… なに? この人たち…?? 急に…」





 いきなり何十人もの人が撮影広場に…。もしかしてこれがミユさんの言ってた追っかけ?


追っかけA「私のタクヤはどこ~? (○´3`)」

追っかけB「ちょっと 邪魔よあなたたち!!」

追っかけC「がぁちゃんは? どこ?どこ?」

追っかけD「ここで撮影してると極秘で聞いたんだけどなあ。みんな情報早!!」

追っかけG「関係ない人はどっかいってww タクヤがどこにいるかわかんないじゃない!!」



 



八十八茶「…」









 やはり追っかけのようですが…。すごい熱狂的…。もうモデルの人たちは帰ったはずなのに…。

 私は顔が売れてないので全然問題なくて良かったです(´・ェ・`)


 有名な方は大変ですね。
 

 …

 …あれ?
 

  でもどうやらモデルの人が目的ばかりの人ではないようです。どさくさに紛れて意味不明の発言を連呼している人たちもいます。

  



060118tre.jpg




追っかけG「○○は僕のアイテムを取って逃げました。人気↓ヨロwww」


追っかけE「彼女募集 アバ有りの方のみで内緒ヨロww」

追っかけU「友録募集。よくしゃべる方で御願いします。早めに送信ヨロw」

追っかけW「古木の樹液相場以下で募集  窓ヨロwww」

追っかけP「余ってるもの何か下さい できれば装備品ヨロwww」 

追っかけZ「僕を知っている人いたら 内緒ヨロwwwwww」

追っかけE「LV120プリですが死んだ木の森で暇死寸前です。パートナー誰か来て 現地集合ヨロw」














八十八茶「え…。なに?みんなしてヨロ…ヨロ…ヨロヨロ…。専門用語?これ…(・д・;)」







 …




  
 
 さ…さすがに人の集まる所にくると凄いですね…。何を言っているのかさっぱりわかりません。それよりこんなにたくさんの人がこの島にはいたんですね…。あのモデルさん達はそんなに有名な方だったのかな?




 でも…あんまり居心地はよくないですね。これだけ人がいると…。

 
 
 


 私は今大金を持ってますし、スリにあったりしたら…。



 とりあえず私はその場を立ち去る事にしました。

 
0601167.jpg



 でも…人が多い都会に住んでる皆さんはいろいろ大変ですねえ。


 
 とにかく…急いでこの場所から離れないと…


 そして少し人混みから離れようとした時でした。



ゆめこ「ano…」

八十八茶「??」



ゆめこ「ミス;; あの…」

八十八茶「はい」


 …
 

 050117gh.jpg



ゆめこ「ここで何かあるんですか?」

八十八茶「え…」

ゆめこ「一杯人がいますけど…」

八十八茶「一杯いるね。」

ゆめこ「;;」

八十八茶「有名人の撮影会があったみたいですよ」

ゆめこ「人が一杯すぎて通れない;;」

八十八茶「あ…そうか…」

ゆめこ「帰りたいのに…(。ノェ;)」






八十八茶「帰りたい? じゃあ向こう側へ行きたいの?」

ゆめこ「ぁぃ」

八十八茶「…」

ゆめこ「ルディブリアム船着き場に行きたいんです~」

八十八茶「ルディブリアムの船着き場?」

ゆめこ「ぁぃ」


八十八茶「う~ん。でも船着き場に行くにはあの人混みを通らないと…」

ゆめこ「やっぱり…」

八十八茶「うん…」








 どうやらこの女の人はルディブリアムからどこか他の大陸に帰りたいようですね。でも船着き場への道は人混みで埋め尽くされてますし…。





ゆめこ「ルディブリアムってこんなに人多いんですね 知りませんでした」

八十八茶「Σ(・ω・ノ)ノ 」

ゆめこ「??」


八十八茶「ルディブリアム来たのは初めて?」

ゆめこ「はい。」

八十八茶「へぇ~そうなんだ」


ゆめこ「ルディブリアムの町には観光で来てたんです。そろそろ帰ろうかと思ったんです。そしたら…」

八十八茶「私と い…一緒だ…」

ゆめこ「え? 八茶さんも観光?」

八十八茶「ぁぃ」






ゆめこ「そうなんですかぁ」

八十八茶「ゆめこさんは船乗ってどこに帰りたいの?(´・ェ・`)」

ゆめこ「エリニアに帰りたいんです」

八十八茶「エリニア!? てことは魔法使いさん?」

ゆめこ「(^・ェ・^)(^._.^)(^・ェ・^)(^._.^)ウンウン」





八十八茶「う~ん。でもこれじゃ帰れないよね…」

ゆめこ「;;」

八十八茶「この人混みがなくなるまで待つしか…」

ゆめこ「お日様が落ちちゃう;;」


八十八茶「;;」






















八十八茶「─(・д・)→!?  そ…そうだった!!」

ゆめこ「え!?」

八十八茶「いいものがあったんだ」

ゆめこ「??」

八十八茶「みてみて」

ゆめこ「??」




八十八茶「これ~ic203.png

ゆめこ「??」

八十八茶「最後の一枚だけど…」

ゆめこ「これは何ですか?」


八十八茶「使うとエリニアっていう町に瞬間移動できる巻物」

ゆめこ「【*´・д・`*】エェェェェ 凄い」

八十八茶「あげるよ」

ゆめこ「いいんですか?」

八十八茶「いいよ」




ゆめこ「(*v.v)ありが㌧」

八十八茶「ぁぃ」

ゆめこ嬢「じゃあさっそく使ってみます」

八十八茶「うん」





 …



 ゆめこはエリニア帰還の書を空高く放り投げた。

 
 



 …










 …しかし何も起こらなかった








ゆめこ「あれ?」

八十八茶「え…?」

ゆめこ「なにも起こりません (。ノェ;)」

八十八茶「あれ~。おかしいなぁ…」

ゆめこ「(。ノェ;)」

八十八茶「不良品だったのかな(´・ェ・`)・・」

ゆめこ「あ。なるほど」

八十八茶「でも…町瞬間移動の書はさっきので最後だったし…もう書はない…」

ゆめこ「…」

八十八茶「う~ん…」

ゆめこ「::」

八十八茶「ちょっと待ってね。なんかあるか探してみる」



 

 う~ん。この人も私と同じ初心者なのでしょうか?でもなにか放ってはおけませんし…。というよりこの人混みは一応私もちょっと関係してたりしますし…。


 とりあえずポケットの中に何かないか探してみました。




ゴソゴソ…





ゴソゴソ…





八十八茶「あ!?」

ゆめこ「!?」

八十八茶「こんなのあった~」

ゆえこ「?」

八十八茶「みて。 ワープカプセル!!」

ゆめこ「???」




 そうでした。以前にオルビスで羽の生えた人に帰還の書とこのワープカプセルを貰ったんでした。

 051212t.jpg



















八十八茶「え~と。説明書によるとね。ie411.png このカプセルを使うと町に一瞬でワープできるらしいよ。」

ゆめこ「オオオ(・o・ノ)ノ 帰還書と同じですね」

八十八茶「そうみたい」

ゆめこ「初めて見た」

八十八茶「ウフフフ」

ゆめこ「でも…」

八十八茶「??」

ゆめこ「このカプセルを使うとどこの町にワープするのでしょうか?」

八十八茶「司令塔ワープカプセルって書いてあるから… きっと塔だよ」 

ゆめこ「と…塔?」

八十八茶「え~と塔…塔…塔…塔といえば」

ゆめこ「あ。もしかして」

八十八茶「 (;゚д゚)?」


ゆめこ「ルディブリアムにあった塔の事では?」

八十八茶「 (;゚д゚)?そうか。あの塔か」

ゆめこ「その塔って。ルディブリアムでグループクエストする塔ですよね?」

八十八茶「そうそう」

ゆめこ「それはエオス塔ですわ」

八十八茶「じゃあきっとそこにワープするんだよ」

ゆめこ「でもその塔って…ルディブリアムにあるので結局一緒では…」

八十八茶「llllll(-ω-;)llllll」






八十八茶「あ。 そうだ。塔はもう一つあるよ。」

ゆめこ「え?」

八十八茶「オルビスの町にあった塔。」

ゆめこ「なるほろ~」


八十八茶「きっとあそこにワープするんだよ」

ゆめこ「オルビスの塔…」

八十八茶「そそう。確かね。あの塔…不思議な魔法石とか銅像とかあったでしょ」

ゆめこ「あ…そういえば…」

八十八茶「きっとあの塔がいろいろ指令を出してたんだよ」

ゆめこ「え…」

八十八茶「雪を降らせたりとかさ」

ゆめこ「… う~ん…どうだろう…」

八十八茶「まあ細かい話はいいよ。これあげる。」

ゆめこ「え?いいの?」

八十八茶「うん」

ゆめこ「ありがと~」

八十八茶「使ってみ」

ゆめこ「ぁぃ」

八十八茶「がんばってね~」

ゆめこ「ぁぃ  じゃあね~」



060117fre.jpg


 

 いろいろとありましたが。ゆめこさんは司令塔ワープカプセルで、どうやら町に無事帰れそうです。


 …








 …








ゆめこ「(/TДT)/あ~」

八十八茶「 (;゚д゚)?」

ゆめこ「…」

八十八茶「え?どうしたの?」



ゆめこ「あの…このカプセル固くて開かない(。ノェ;)」

八十八茶「え?」

ゆめこ「なんか錆び付いてる」

八十八茶「ほぇぇ…」

ゆめこ「ぁたし…クレリックだから力ないの…」

八十八茶「クレリックちゃんなのか」

ゆめこ「そそ」

八十八茶「ちょっと貸してみ~。斬賊の私が開けてあげる。」

ゆめこ「ぁぃ」











八十八茶「あれ?」

ゆめこ「??」

八十八茶「…ホントだ。固いね。」

ゆめこ「…」

八十八茶「あ…」

ゆめこ「??」

八十八茶「そういえば…クレリックも斬賊も力(STR)は同じだったんだ;;」

ゆめこ「そういえば…;;」


八十八茶「…」

ゆめこ「…」












八十八茶「あ。 そうだ!!」

ゆめこ「え?」

八十八茶「ちょっとまってね。フフフフ」

ゆめこ「??」

八十八茶「ブースター発動」

ゆめこ「??」

八十八茶「これでOK~  じゃあ開けるよ~」

ゆめこ「??」

八十八茶「(・∀・)ニヤニヤ」

ゆめこ「大ジョブなの??Σ(っ・д・;)っ」












八十八茶「c(`Д´c)フン!!」




 


















パカッ!!












八十八茶「ぁ…」

ゆめこ「え?」

八十八茶「ちょっとだけ開けるつもりが…」

ゆめこ「??」






















八十八茶


「全部開けちゃった~!! 


 ヾ(;゚;Д;゚;)ノ」














ゆめこ「工エエェェ★゚д゚★ェェエエ工」








060117tre.jpg


ゆめこ「あ…消え…」

八十八茶「あwせdrftgyふじこpl」






























シュゥゥッッゥゥゥゥ

















































































ピコピコキュルキュル…



八十八茶「…」



ピコピコキュルキュル…



八十八茶「…」














ピコピコキュルキュル…



八十八茶「…」











ピコピコキュルキュル…
















ん…?








何? この音…。







ピコピコキュルキュル









え…









な…




なに…ここ…。









なにかピコピコ聞こえるけど…



























050117jggf.jpg




Σ(◎Д◎;)なんだ? こりゃ??








コンピューターばっかり…。










そ…そういえば… さっき司令塔ワープカプセルを使って…。 
















(;゚д゚)?





そうだここはオルビスの塔のはず…。



そのどこかの部屋かな?ここ…。






きっと外には綺麗な雪やお空の国のかっこいい人達が…。










 …


 


 とりあえずお外へ(´・ェ・`)































~~((((っ-ω-)…













そして…とりあえず私は外へ出たのですが…









何か様子がおかしい…










え…





あれ?










な…なにあれ…。





オルビスあんなのあったっけ? なんか向こうに円盤みたいなものが落ちてるけど…。












060117dwe.jpg




それになに? この黄色い人…(。-ω-) 


ていうか…人なのかな…








それ以前に…


どこ… ここ… (ェ;)


































雑記




 斬り賊と投げ賊をある程度育ててみての感想ですが、やはり実際に動かしてみないとわからないものですね。

 去年の暮れから斬り賊をず~とやってて投げ賊は動かしてなかったんですが、やはり全然違いました。

 投げ賊の感覚を忘れてたんでしょうね。体感で比べてみるとハッキリト違いがわかります。

 機動力、使いやすさ、狩りやすさ… すべて…



 これは稲妻のサブの100LV祝いで、久しぶりに投げを起動しての感想です。正直なね。



 ①FJ発動 シュボッ!!   工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工なんだぁこりゃあ。はぇぇぇぇぇぇ。  フラッシュジャンプすげぇぇぇ。 てか…こんなにFJて凄かったか??

 ②ラッキー発動 シュパパパ!!  エェ━━━━━( ゚Å゚;)━━━━━!!? こんなに手裏剣てはやかったっけ???  あれれれ? 軍手とかLUK鎧とか装備してないのに… 何?このダメージ。 てか…こんなにラッキーて凄かったっけ? 
 
 ③アヴェンジャー発動 ペ・ヨンジュン!!  ギェェェェェ。こんなに遠くまで届いたっけ? アヴェンジャ…。


 …



 まあ正直な感想ですので。これに関してはとやかく言わないで下さいね(笑)。素直な感想なのですから。


 これではお世辞にも斬賊が強いなんてやはり言えませんね…。斬り賊しか使ってなかった頃は「斬賊強!!」なんてチャットで言ってたのですが…。

 サイトのコンテンツで私が斬り賊はそんなに強くはない。投げが強いと書いてある事に対して批判する方も結構いるので、多少修正しようかな?なんて思ってたんですが、どうやら修正する必要はなさそうです。


 でもね。


 でも使いたいのは斬賊なんですよね~。今後もINするときは他のキャラには目もくれず斬賊をクリックするでしょう。

 強い敵狩ると大赤字ですし、リーチは短いですし、苦労してあげたメルボムも大したことないし、アサルターもBP、Mバイキンではほぼ出番無しのスキル…。

 でも自分のキャラとして使う場合。そういう強さの要素だけではキャラに対する愛着というものは沸かないのでしょう。 
 
 Mバイキンやバイキンを無傷でカンカン狩るのもいいんですけどね。ラグりながらも集団のど真ん中に突っ込んでシブズ連打…薬連打…というあの快感は何事にも代え難い。


 そりゃまあ「そんなの狩りじゃない。第一赤字だろ!!」と言われるでしょうが赤字黒字で狩りしてるわけじゃないんですよね。

 感覚的にキモチイイ狩りがしたいだけ。


 この辺は文章ではなかなか説明できませんね~。まあこうなるとやはり回避力を強化したいな~という考えになるわけです。ダメージがMISSだと敵との位置がずれないので、突っ込んだときのシブズ発動位置が調整しやすいんですよね。
 
 ある意味すべて「シブズ、メルプロでの大量虐殺がしたい」…に集約されてますね。


 敵が狭い足場に固まってたとすると、

 うれしい反面、投げるスペースがないとかなりストレスが貯まった投げ賊。ゆえに沸きを計算したエレガントな狩りを楽しんでました。それにダメージを受ける機会が少ないですからやはり黒字狩りというのは強く意識していましたね。


 逆に斬り賊を使っている時は隙間がないほど敵が沸いていると、この上なく興奮するはずです。こうなると黒字なんていう事は頭にない。というより斬り賊の場合いちいち赤字黒字計算しててもしょうがないですから。

 
 赤字がどうした フォー

 
 と突っ込んで行くのはもはや本能でしょう。


 まあ…私だけかもしれませんが。メルなくなったらヘクタ狩ればいいしね。


 これはもはや性格の問題かと。

 
 まあ…両方使った人はこの感覚がわかるんでしょうが(笑)。

 







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あんず毒キノコ火魔さん。私のサイトの構成を使いたいとはどういう事でしょうか?転記はやめてね(笑)。まあとりあえず自由に作ってください。できあがったら見に行って気になる事があったら言います


 それと「どらめるえ」さんの2千万円はまずいだろう…というコメント。メルに直しました。いやあよくお気づきになられてますねえ。助かります…。

 突っ込みの多かったシャドーパートナー発動は気が向いたら直しますね。コメントみて本文見た人がわからなくなる可能性があるし…。
 
 それと、学校や生活感を出すと現実味が薄れるという意見をくれたかたのコメントも参考に過去の記事も少し修正してあります。

 皆さんどうもでした。



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