--

January February March April May June July August September October November December
--(--) --/--

スポンサーサイト(-)

スポンサー広告 … Comments(-)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。








Edit

23

January February March April May June July August September October November December
2011(Sun) 10/23

果たしてメルセデスは対抗できるか!? 11月発売のゲームが熱い(17)

財前ゴウの総回診 … Comments(17)

 さて

 先週作ったメイプルストーリーの動画ですが、結構反響があったようで良かったです。



 Borderlandsと比べるとその圧倒的な再生数の差に私としては涙目です。

 こういう動画がウケるという事はやっぱりみんな…あの頃のメイプルストーリーが好きなんだなあと痛感させられますね(笑)。

 そうなんですよ。何時の時代もメイプルストーリーは一緒。結局、冒頭のプレイが一番面白い。

 レベルが上がり切ると時間の無駄としか思えない狩りになるからね。


 そして残念ながらこの動画は単発なのでこれにて終了。続けようとも思ったのですが、やっぱりMapleStoryはゲームスピードがちょっと遅いんですよね…。どうにも操作がまどろっこしくてアンインストールしました。2倍速くらいで丁度いい。

 再開はまた日本に帰ってからですね。

 とりあえずはヨーロッパにいるときにしかできない事をできたので、自分的には満足しています。

 

 それにあれなんですよ。今もう11月ですからね。…11月はあれなんですよ。本当に忙しい時期なんですよ。

 え?何ってゲームが。

 大作ラッシュ過ぎてヤバイですよ。


 まずスカイリムが出ますし、BATTLEFIELD3も出ますし…アンチャーテッド3もCall of Duty:Modern Warfare 3も出ちゃうんですよ。

 本当に大作の販売が11月に集中しているので困りものです…。

 

 でもあれですよね。

 つい3年くらい?前はこのブログでも海外ゲームを紹介しだしてですね。その時は海外ゲームに興味を持ってる人はあまりいなくて…なんか書いてて寂しい感じだったんですけど、今やあれですね。

 もう完全に逆転してしまいましたね。知らないうちに…

 今、普通の人でも欲しいと思うゲームが知らないうちに洋ゲーだったりすることが多いのではないでしょうかね。インターネット大手サイトもほとんど海外ソフトの情報ですし…買おうと思ってゲームサイト開いたら自然に洋ゲーに興味を持っちゃうような環境になり始めてる。


 BATTLE FIELD3

 


 これとかもう、なんていうか。

 溜め息が出るくらい凄いですよね。「何買おうかなあ」って迷ってインターネットしている人なんかはつい買っちゃうだろうなあと。そんな気がします。

 ただですね。 
 
 よ~く考えてみると、これだけ大作が発売されている昨今ですが、ずっとやり続けられるゲームって案外少ないことに気づくんですよ。

 私もこの3年で考えるとゲームソフトを100本近く買ってますけど、今でもプレイするのはL4d2とオブリビオン、そしてボーラーランズとストリートファイターⅣくらいなんですよね。あとMapleStory。

 あとはしない。

 たった4~5本です。

 ほとんどのゲームはクリア前に辞めしまいますし、クリアしたとしたら2度としない場合が多い。

 もちろんFPSはオンライン対戦が可能なので、ずっと遊ぼうと思えば遊べるんですけど、そううまくは行かない。誰もが複数のFPSをやるってわけではなくて、ほとんどの人がCall of Dutyなどの人気ゲームだけをやり続けているのが普通ですからね。

 L4d2とか2年前に出たソフトなのに未だに面白いもんなあ…。
 
 

 特にSTEAMで買うとMODで色々改造できたりして最高です。


 …という事で結局何が言いたいかというと、11月は新作ラッシュなので、11月に発売される大作ソフトを以下に纏めておきます。是非購入の参考にされてみては如何でしょうか。

 ハードはPS3、XBOX、PC(STEAMダウンロード販売)です。




 
 BATTLE Field3

 Electronic Arts,「Battlefield 3」(PC / PlayStation 3 / Xbox 360)
 北米発売日 2011年10月25日(火)国内発売日 2011年11月02日(水)

 Call of Dutyとライバル関係を創り上げてきたもう一つのFPSソフト。今回の3では新エンジンを採用。EAは新エンジンを“アニメーション、破壊表現、ライティング、スケールやオーディオを新たな高みへ持っていく驚くべき技術”と説明している。これによりグラフィック的にはCall of Dutyを凌ぐほどのクオリティを手に入れた。

 

 リアルさよりもゲーム性(遊びやすさ、バランス)に主眼をおいており、アクションゲームとしての性格が比較的強い。『メダル・オブ・オナー』シリーズなどと異なり、シングルプレイ(一人用ゲーム)よりもインターネットなどによるオンラインプレイをメインとしている。理論値では最大で64人(32人vs32人)まで同時に遊ぶことができる。

 シングルプレイモードでは、キャンペーンモードは用意されているものの、『メダル・オブ・オナー』や『コール・オブ・デューティー』などと違い、シナリオや自動的な移動などは一切ない。マルチモードと共通のマップにおいて、自分以外の敵味方が全員AI(BOT)操作となるため、マルチプレイに備えての「練習」としての性格が強い。また、マルチプレイモード同様、戦死した場合は一定時間後に復活拠点(リスポーン・ポイント)から再出撃するため、戦死しても即ゲームオーバーとはならない。





Call of Duty:Modern Warfare 3

 PC・PS3・Xbox360
 2011年11月8日 (海外版) 、 2011年11月17日 (国内・字幕版) 、 2011年12月22日 (国内・吹き替え版)

 第1作目『コール オブ デューティー』が2003年に発売されて大ヒット、続編が制作される人気シリーズとなった。最新作は『コールオブデューティ:ブラックオプス』。
『3』までのシリーズ7作品でPC版の数百~千万本を含む2000万本を販売、『4』は全世界でPC版の数百万本を含む1000万本以上を出荷し、2007年で最も出荷されたゲームとなった。

 

 本シリーズの特徴はスクリプトによる演出や一兵士から見た戦場の光景にある。主人公が活躍してヒーローとして成り立ってゆく筋ではなく「戦場にいる一兵士」を一貫した主題としている。戦場にいる一人の兵士が主役という特性上、大抵の作品には主人公が複数存在し、群像劇のような仕上がりとなっている。プレイヤーが操る彼らは一発や二発の攻撃では戦死したりしないが、だからといって前へ出すぎるとあっさりとやられてしまう。そうならないためにプレイヤーは味方兵士と共闘することを余儀なくされるので、必然的に大人数での戦いを体験することが出来る。

 とりあえずFPSで言うスーパーマリオ的な存在であるため、迷ったのであればこのソフトを買えばほぼ間違いはない。システム、グラフィックも既に完成されており、新作が出たからといって大幅に進化するわけではないが、それはつまり過去作がそれだけの高みに既に達していたことをを意味する。

 ただ、マリオとは違い、ファミリー向け、万人向けというゲームではない。ゲーム内部はかなりのリアル志向戦争ゲームになっている点は注意。プレイヤーが行うのはゲームというより本当に戦争シミュレーションに近いので気軽に遊べるという類のグラフィック、雰囲気ではない。常に殺伐としたプレイを強いられる。

 その人の多さからオンライン対戦に関しては過疎ることなどは皆無で、常に多くの人が戦場で戦っているためマッチングには苦労しない。もちろん多くのプレイヤーがこのソフトをプレイしている事で、上級者が非常に多く、初心者が入るには多少間口が狭くなっている部分はあるが、プレイ動画も大量に動画サイトにUPされているのでチュートリアルには事欠かないだろう。



 『DEAD ISLAND(デッドアイランド)』

 (PC / PlayStation 3 / Xbox 360)
 2011年10月20日発売
 
 楽園であるリゾートに、ゾンビが出没して悪夢と化すという設定、世界観がいちばんのセールスポイント。照りつける太陽、透き通る海……。そんな舞台にゾンビが生き生きと登場して、ゲーム史上もっとも“美しいゾンビゲーム”になっている。ゾンビなのに生き生きと、とはこれ如何に、と言ったところだが、映像を観るとまさにそう表現したくなるほど、ゾンビがワラワラと登場。これでもかとプレイヤーを恐怖に陥れる。海外では既に先月発売され、200万本を売り上げた。

 勘違いしてはいけないのがそのゲーム性。バイオハザード、L4D2、DeaDRisingなどのゾンビゲームと根本的に違う。RPG+FPS+L4D2と言った感じでクエストや武器改造、LV成長要素が絡んでいる。また戦闘は銃が主体ではなく体術と殴り、近接武器での戦いがほとんど。このゲームにおける銃はかなり弱く設定されているので銃でゾンビを大量に薙ぎ倒したいプレイヤーには向かない。



 またRPG要素とクエストでLVが上がっていくが、敵もそれに比例してLVが上がるためLVを上げても死ににくくなるということは一切ない。LVUPはあくまでもキャラのスキルが増え、戦闘に幅が出るだけである。最高レベルでもゾンビに殴られればあっさりと死ぬ。ゆえにゲーム後半まで緊張感のあるプレイを続けることができる。

 銃ではなく近接攻撃主体のゲームデザインであり、リゾート地が舞台という事で初期MAPに関しては明るい雰囲気なのでFPSが苦手というプレイヤーにお勧めしたい一品。ただ視角が狭く、細かい設定ができるPC版以外は酔う可能性がある点にも注意。STEAM版(PC)であればこの問題は解決できる。


 

 『The Elder Scrolls V: Skyrim(ザ エルダースクロールズ V: スカイリム)』
 
 日本国内発売日 2011年12月8日、北米2011年11月11日発売
 PC・PS3・Xbox360

 世界中でヒットを記録したRPG『The Elder Scrolls』シリーズの最新作。新たなグラフィックエンジン“クリエーション・エンジン”を搭載し、前作よりも美しいグラフィックを実現している。多くの人がファンタジーという言葉から連想する“剣と魔法とドラゴンの世界”の住人として自由に行動することが可能。プレイヤーには広大な世界が与えられ、その世界を自由に探検することが可能

 感覚的には世界版のドラゴンクエストというソフト。

 

 前作のOblivionはその奥深さから、飽きられることがなく、4年以上に渡ってプレイされ愛されるソフトとなった。その経験はすべてのプレイ毎に違い、プレイ内容が同じになることはない。キャラの成長、出会い、状況全てが自由度の延長に位置し、好きなように育成できる。個人的な意見としてはこのシリーズを未プレイというのは、あまりにも勿体ないので是非プレイして欲しいと願っている。この記事などを見ていただければ興味が湧くかもしれない。 

 初心者のためのオブリビオン(Oblivion)とFall Out3 情報纏め

 嵐の前の静けさという感じで、日本ではほとんど話題になってはいないが、このゲームがもしも前作のOblivion並の完成度だった場合…日本にもオープンわルード的なRPGブームがやってくるかもしれない。なぜならこういった新しいタイプのRPGゲームをほとんどの日本人がプレイしていないから。




 アンチャーテッド3

 PS3のみ
 発売日 2011年11月2日

 プロの財宝ハンターである主人公の「ネイサン・ドレイク」(通称ネイト)の冒険を描いたアクションアドベンチャーシリーズ。世界的な人気シリーズであり、第1作「エル・ドラドの秘宝」の発売から3年余りでアワード受賞数は300を超え、シリーズの全世界累計出荷は800万本以上となった。特に2作目「黄金刀と消えた船団」は、ゲーム界のアカデミー賞とも呼ばれる"AIAS 2010 Game of the Year"を受賞し、全世界で500万本以上販売される大ヒット作となった。
 
 アンチャーテッドシリーズでは、全てのフィールドがシームレスに繋がっている。 PS3を余すことなく活用した高度なグラフィック、自然の表現、迫力ある音響、光源処理、水面の表現などは、PS3タイトルの中でも高いレベルに位置する。基本操作はシンプルで操作しやすいようになっている。
 
 

 本シリーズのシステムは、3DアクションとTPSの要素を組み合わせたものであり、ジャンプ、泳ぐ、つかむ、登る、飛び越る、ロープを使うなどのアクションを駆使して進めていく。ステージには武装した敵兵がおり、銃撃戦やステルスキル等で倒すことができる。

 簡単に言うとマリオ+メタルギアソリッド+FPS。基本的にFPS、TPSの銃撃戦はそれほど苦労を強いられないため、FPSが苦手な人にもオススメできるゲーム。



 DARK SOUL

 2011年9月22日 発売中 
 PS3、XBOX360(海外のみ)

 海外ソフトに押されっぱなしの日本ソフトメーカーが奇跡的にはなった一筋の矢とも言うべきソフト。『ダークソウル』は、「心が折れそうだ……」というキャッチフレーズとともに、高いゲーム性で人気を博したA・RPG。ダンジョン探索系のTPSでどちらかというとFPSよりもアンチャーテッドに似たシステムとなるが海外でも多大なる高評価を受けている。ただ、注意したいのは難易度が半端ではない点。基本的にクリアを前提に製作されておらず、プレイヤーを苛め抜くことを念頭に製作されている。

 

 プレイする殆どのプレイヤーはエンディングに辿りつけないと言ってよいが、この要素が昨今の易しすぎるゆとりゲームに飽き飽きしていたゲーマーの魂に火をつけた。その難易度はただ難しいだけではなく、芸術的な域でもあるため多くのプレイヤーが虜になっている。このゲームもThe Elder Scrolls 同様に一度ハマってしまえば何年でも遊ぶことが可能。

 オンラインプレイは『Demon's Souls』と同様に「直接的なコミュニケーションの必要の無い緩やかな繋がり」となっており、他のプレイヤーがその場所に記したメッセージを読んだり、他のプレイヤーの影が「幻影」として現れたり、「血痕」を調べることで過去にその場所で死亡した他のプレイヤーの死に様をリプレイで見たりといった、一人でプレイしていても他のプレイヤーのプレイがネットワークを通じて影響してくる作りとなっている。通常のオンラインゲームと同様に、他のプレイヤーを召喚することで敵対プレイや協力プレイをすることも可能だが、「一期一会」のオンラインプレイを意図してデザインされているため、フレンド登録された特定のプレイヤーを指定して召喚する機能はあえて実装されていない

なお、日本ではXbox 360版と限定版『Dark Souls Collector's Edition』の発売予定はない。


 スーパーストリートファイターⅣ 2012

 PC・PS3・Xbox360
 ストリートファイターⅣ_AEを持っていれば無料

 カプコンは、全国大会で使用されることが決定している『スーパーストリートファイターIV アーケードエディション』の調整版となる『スパIV AE Ver.2012』の配信日を決定。気になる配信日は、アーケード版は12月2日 (金)、家庭用 (PS3/Xbox 360)は12月13日となる。

 家庭用の配信価格は無料。タイトルアップデートとなるので、ネットワーク環境が整っていれば自動的に配信される。また、AC版、家庭用ともにPP/BPはそのまま引き継ぎとなる。

 「Ver.2012」は『スパIV AE』のバトルバランスを再定義したアップデート。すべてのキャラクターにバトルバランスの見直しが計られている。

 

 このシリーズも発売されて早3年近くが経つシリーズ。格闘ゲームブームを体験した世代、バーチャファイター世代、鉄拳世代、そして新世代のギルティ世代と10代~40代の格闘技プレイヤーたちが一同に介し、このストリートファイターⅣのシステムで戦っている。

 また世界的な人気も凄まじく、海外では頻繁に大会が行われ、さらには日本のプレイヤーとしてウメハラ氏、マゴ氏、ときど氏、ももち氏等がプロ化した。彼らの影響で格闘ゲームに入る新規プレイヤーも多く、ニコニコ生放送、USTREAMの放送が開始されれば、視聴者はすぐに1000人、10000人を超えてしまうほどの人気である。

 FPS、RPG、TPS、その他全てにおいて海外ソフト、海外市場がゲーム業界を現在圧巻しているが、ストリートファイターⅣに関しては、日本人がリードしている唯一のゲームかもしれない。

 そして寿命が短いゲームソフトが多い中、3年以上プレイし続けられる実績があり、今尚人気が上がり続けている事実はこれから入ってくるプレイヤーにとっては安心な要素である。対戦相手も強さに応じたPPシステムでマッチングされるため、マッチングされる相手は自分とほぼ同様の強さのプレイヤーであり、ほとんどのプレイヤーが勝率40~60%の枠に収まるようになっている。


 







 








 果たして自分にとっての覇者はどのソフトになるのか…。













56616_orig.jpg
Borderlands 字幕付き動画UP中  
 「買わないなら見ろ!」無理やりシリーズ化

 ・【Borderlands】Mordecai スナイパーライフル Only Part1
 ・【Borderlands】Mordecai スナイパーライフルOnly Part54new
 ・【Borderlands】Mordecai スナイパーライフルOnly Part55最終回

 ・マイリスト
asdffe.jpg
先生何やってるんスかシリーズ
PS3の性能使い切った。『アンチャーテッド3』で大幅なグラフィック強化
インドの日本食メニュークソワロタwww
1ドル75円78銭ww
【乞食速報】ドリランドでボロ儲け 無課金から一気に億万長者
罰ゲームで隣の席の奴にパンツの色聞いたら社会的に死んだ
ウイイレが完全終了。FIFAに販売本数25倍の大差をつけられる。
日本国の借金がまもなく1000兆円突破
ティーン世代が職に就けないのはゲームのせいではなかった
ホリエモン「刑務所の風呂は一度に十数人が入れる大浴場
【ゾンビ無双】『デッドアイランド』が神ゲーかもしれない
Welcome to Steam

関連記事








Edit Comments(17) trackBack(0) |

Post a Comment

comments

2011/10/27 08:23 [ 編集] 読者さん MAILURL

俺もゲームちょくちょく買ってるけど結局はスパⅣやってるなぁ。
初格ゲーだったということもあるのかもだが。

2011/10/24 10:38 [ 編集] 読者さん MAILURL

SkyrimこれMOD作るの大変そうだな・・・・・・
果たして俺みたいな厨二病萌豚が満足するような種族MODや厨二かっこいい装備はモリモリ出てくるんだろうか・・・・・・

まあMOD揃うまでは安定のMW3ですねwwww
マクタビッシュ大尉とプライス大尉はどうなったんや・・・・・・

2011/10/24 04:09 [ 編集] 読者さん MAILURL

俺は
アンチャーテッド3
セインツロウ ザ・サード
バットマンアーカムシティ
Skyrimの4本を買うつもりですw
あぁー楽しみすぎる!!でも時間が全然足りねえw

2011/10/24 01:13 [ 編集] 読者さん MAILURL

2chやってるとダークソウルの名前をよく聞く

2011/10/23 21:34 [ 編集] 読者さん MAILURL

俺は安定のCoDだな

2011/10/23 18:47 [ 編集] 読者さん MAILURL

BF3はβをPCと箱でやったけど、もう現行家ゲーのスペックではDICEのやりたいことを表現できないと感じた

2011/10/23 18:24 [ 編集] 読者さん MAILURL

もうすぐ発売の星のカービィwiiやろうぜww

2011/10/23 17:59 [ 編集] 読者さん MAILURL

個人的には今のとこForza4が一番だなー
これからが本番だけどね

2011/10/23 16:34 [ 編集] 読者さん MAILURL

手軽にオンFPSするならMAGが最高

初心者から上級者まで幅広くいてルールも説明いらず(一部少しだけ慣れが必要)日本人も多い


練習にいかがですかざいまえ

2011/10/23 14:55 [ 編集] 読者さん MAILURL

Skyrim海外版予約済みですw

2011/10/23 13:28 [ 編集] 読者さん MAILURL

BF3はPVだけみると凄く見えるけど
実際にプレイしてみると非常に残念な感じ
βプレイしたけどやっぱり画質はCoDシリーズに劣るかなぁって思った
MW3を優先的に買おうと思う

2011/10/23 13:17 [ 編集] 読者さん MAILURL

海外はFPSが多いなぁ・・・

2011/10/23 12:20 [ 編集] 読者さん MAILURL

デモンズソウル、ダークソウルもチェックヨロシク★

2011/10/23 10:22 [ 編集] ランタカ MAILURL

アンチャ3とMW3予約済みですw
スカイリムも面白そうですね

2011/10/23 09:23 [ 編集] どれいく MAILURL

skyrimすげえ…

2011/10/23 07:47 [ 編集] 読者さん MAILURL

財前の好きなゲームってアクション、FPS系ばかりやな
なぜメイプルをやってるのかちょっとわからなくなってきた

メイプルもアクションはあるけどさ・・・

2011/10/23 05:55 [ 編集] 読者さん MAILURL

更新おつかれさまです!

財前さんが作られてるだけあって、ボーダーランズの動画の方も楽しかったですよ!!

Page up▲

Trackback

trackback URL この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page up▲

Post a Comment

Private message

Designed by mi104c.
Copyright ? 2017 財前ゴウの総回診, all rights reserved.



Page up▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。